世界中のネットに缶コーヒーの自動販売機を設置しませんか?

プロタンディムは日本発売と同時に、その神の配合率と呼ばれた絶妙な成分が変更されました。

日本の薬事法に適応させるために「がんをも克服する」と評判だった成分配合率が変わってしまったのです。

これでプロタンディムを飲む理由は全くなくなりました。

本当に残念です。

この事件で気がついたことがあります。

プロタンディムには強烈な商品力とまだ誰も知らないという先行者利益があったのですが、この先行者利益がネットワークビジネスには大変に重要だったのです。

つまりほとんどのネットワークビジネスは誰かに知られてから始める。

つまり強豪が多くなったりマルチビジネスと後ろ指をさされてからスタートしなければならないという大きなハンディがあったのです。

ネットワークビジネスをやる
Sharing music, Roman style Photo by Ed Yourdon

ネットワークビジネスをやるには、日本ではいろいろなハードルがありますね。

・友人が少ないので伝える人がいない
・口ベタでトークに自信がない
・会社や周りの人には知られたくない
・商品についての知識を勉強しなければいけない
・頻繁に勉強会へ参加しなくてはいけない

商品によっては頻繁に勉強会に出なくてはいけなかったり、膨大な量の商品購入を義務付けられたり制約がものすごく多いです。

せっかくの休みの日を、勉強会ばかりで過ごすのは、仕事を持って副業で始めるとなると、なかなかキツい。

プロタンディムは健康食品ですから、その効能を伝えなくてはいけません。

難しい科学の話だったり、医学のよくわからない、ヘタするとうさんくさい話を徹底的に勉強しなくてはいけないのです。

効くのか効かないのかわからない健康食品にそんなに情熱を傾けられる人はそれほどいません。

飲んで病気が治ったと思える体験が必要だったりします。

治る!健康食品をビジネスにしない理由

とにかく難しい説明をしなくてはいけないのです。

そして薬事法に抵触しないようにするのも大変です。

現にアムウェイやらニュースキンやらでグレートークを通り越してNGトークだろっ!というディストリビュータがたくさんいるではないですか。

それに「ああ、そういう健康法とか健康話は聞いたことある。でもさあ〜医学では認められてないんだよね」という、返事が帰ってくるのは容易に想像できます。

商品のことについて伝えたい!ビジネスのことについても伝えたい!

でも、「あ、健康食品?その話はいいよ」と、なんとな〜く聞いているネットワークビジネスの悪い話だけで判断して、興味を示してさえ、もらえないのです。

コーヒーのネットワークビジネス
[C] Café Photo by anieto2k

ネットワークのビジネスモデルは、自分を頂点にピラミッドの組織を作ることで収益が発生するシステムです。

勿論、会社全体としても、巨大な組織ピラミドが構成されています。

ネットワークビジネスには、参加する時期が早ければ早い程、収入が多くなる、先行者利益というのが存在します。

これは、まだ、名前が広がっていない、未知な可能性に賭けた勇気ある人たちだけが得られる利益です。

「今や激戦区の商品の市場」と、「まだ誰も知らない商品の市場」と、同じ活動をするなら、どちらがより多くの収入を獲得しやすいでしょう?

それは、「まだ誰も知らない商品の市場」のほうですよね。

例えば、日本アムウェイの154組のトップディストリビューター(ダイアモンドDD)は、ビジネスの開始が1982年から86年の人が9割を占めています。

日本法人設立はは1979年。

そして、日本アムウェイが最高売上げを達成したのは、1996年の2,120億円です。

つまり、米国から日本にアムウェイが入ってきてから3〜7年までの間に、ディストリビューターになった人達が最も有利にビジネスを展開してきたわけです。

ビジネス参加をするなら、予想される最高売上げの2割以下の時期に参加を決める必要があります。

つまり、アムウェイやニュースキンなどは成長しきってしまった「安定の企業」になってしまい、今から参加しても、ビジネス的には面白みがすくないのです。

そして、プロタンディムの成分がダメダメになってもう仕事にならないと悩んでいる時に、悩みをすべて吹き飛ばすようなネットワークビジネスを紹介されてしまったのです。

コーヒービジネス
In the Traffic Photo by Zavarykin Sergey

日曜の夜が近づくと、明日の、月曜から始まる会社の事を考えてしまい、急にめまいや頭痛が起こって、気分が悪くなる。

「また、一週間が始まるのか」と思うと、とても長い時間、我慢をしなければならない気持ちになる。

収入さえあれば、会社なんて行かなくて済むのに…。

こんな気持ちになったことはありませんか?

これらの憂鬱や不安から、自由に解き放ってくれるビジネスをわたしはみつけました。

知識も経験も年齢も関係無く、体調に関係無く、収入を得続ける事ができるビジネスです。

こんな理想的なビジネスとは、一体どんなビジネスだと思いますか?

それは何のへんてつもないただのコーヒーを売るビジネスなんです。

 

は?コーヒー????

コーヒーなんてビジネスになるの?

 

いい質問です!

コーヒーは世界的に、水の次に消費量の多い飲みものです。

日本でも、その消費量は世界第3位。巨大なマーケットを持っているのです。

 

そして、このコーヒービジネスは、今までどこにも無かった、すっごくパワフルなビジネスモデル。

インターネットショップ+ネットワークビジネスが組み合わさっているので、

あなたのインターネットのコーヒーショップで商品が売れれば、チャリーン。

ガチャン、チャリーン。

コーヒーを売るたびに権利収入を手にできるシステムなんです!!

 

コーヒーですから、健康食品のように、難しい効能説明なんて必要ありません。

そして、現在、「口コミ」はリアルよりも、インターネットの時代です。

いま、これを読んでいるあなた自身も、インターネットを通じて、見知らぬ、私のサイトに出会いましたね。(ありがとう)

こんな風に、インターネットはとても力を持っているんです。

このコーヒーのビジネスは、一人にひとつ、ショップを貰えますから、リアルでもインターネットで両方でやり始めることができます。

 

米国では、たった会社設立4年で、このコーヒービジネスで月収1億を稼ぐ人物が二人誕生しています。

この会社の収益還元率が、他のネットワークビジネスではあり得ない50%という高還元率だからです。

すごいですね!

そして、2013年に日本法人が立ち上がりました。

世界第3位のコーヒー消費量を誇る日本にも、米国で起こった事と同じ現象が、起こる可能性があると予測されています。

 

勿論、何もしないで、じっとしていては収入は得られません。

でも、通勤しないで、1日を自由に使いながら、少しの労力を使って、収入を得る事は十分可能です。

 

私は、このビジネスですごく変わりました。

今までは、元気も無く、やりがいも感じられなくて、ウツウツと毎日をただ過ごしていました。

これといった楽しみもなく、「何もないのが、いい人生」くらいに思っていました。

でも、本当は楽しく毎日を過ごしたかった!

通勤もなし、友人が少なくても、口ベタでトークに自信がなくても、商品についての難しい知識を勉強しなくてもいい、先行者利益があって、権利収入を得る事ができるネットワークビジネスです!

このビジネスに興味があるかたはこちらへ。

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  • プロタンディムを夫婦で飲んでいます。

    ディストリビューターとしてではなく、一般に人としてプロタンディムのことをお伝えしようと思い書き始めました。

    マルチレベルマーケティングの商品は店頭にないので縁がなければ手にすることができません。

    それはそれでいいのですがもっと多くの人がその存在を知ってもいいんじゃないかと真面目な視点からプロタンディムを語っていきたいと思います。

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